ブレイム・ゲーム Das Ende der Wahrheit/Blame Game

公開: 2019年/製作:2019年    old
ドイツ
 

解説

「クロッシング・ウォー 決断の瞬間」のロナルト・ツェアフェルトらが出演、テロリストとの戦いに潜む陰謀を描いたアクション・スリラー。アメリカによる無人機爆撃の報復とみられる無差別テロが起き、ドイツ連邦情報局のマーティンは調査に乗り出すが……。本作でアレクサンダー・フェーリングが第69回ドイツ映画賞助演男優賞を獲得。シネマート新宿・シネマート心斎橋の番組編成担当者がセレクトした特集『第3回のむらコレクション(のむコレ3)』にて上映。

あらすじ

ドイツ連邦情報局BNDのマーティン(ロナルト・ツェアフェルト)は、アメリカによる指名手配中のテロリストへの無人機爆撃に結びつく情報を入手。数日後、その報復とみられる無差別テロが発生し、マーティンの愛人でありBND内部で汚職調査をしていたジャーナリストのオーリスも犠牲になってしまう。自ら事件の調査に乗り出したマーティンを、恐るべき陰謀が待ち受けていた。

Add files...   
画像をこちらに
 
movieimg/2019/1/68765

◀︎ Back