パット・ギャレットの半生を描く西部劇。オリジナルは71分あるが、日本では45分の短縮版が公開されたのみ。監督はサム・ニューフィールド、製作はシグムンド・ニューフェルド、原作・脚本はオービル・ハンプトン、撮影はエディ・リンデン、音楽はポール・ダンラップが担当。出演はジェームズ・クレイグ、ジム・デイヴィス、バートン・マクレーン、ボブ・スティールほか。