ベイビー・トーキング

公開: 1999年/製作:1999年    old
アメリカ
 

解説

エリート赤ちゃんが巻き起こす騒動を描くコメディ。出演、キャスリーン・ターナー、クリストファー・ロイド、監督・脚本は「ポーキーズ」のボブ・クラーク。

あらすじ

幼児向けの製品を扱う大企業ベビーコ社を率いるエレナ・キンダー博士は、その表向きの事業とは別にヒープ博士とともに秘密裏に乳児の知識について研究していた。エレナはある代理母から双子を手に入れ、1人を被験者として研究所内で育て、もう1人を養子として甥夫婦に育てさせることにする。6歳に成長した時に、エレナが育てた赤ん坊の知能がもう1人の知能より高くなれば、彼女の理論が正しいと証明されるからだ。だがエレナの赤ん坊は、知能と空手の技能には優れているものの反抗的な態度でイタズラを繰り返し、ついに施設からの脱走を試みるのだった。

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