真・雀鬼18 死神と呼ばれた男

公開: 2004年/製作:2004年    old
日本
 

解説

日本麻雀界のカリスマ・桜井章一監修による、20年間無敗の“伝説の雀鬼”の実話をモデルに描いた闘牌ドラマシリーズ第18弾。勝ち続けてきた桜井と岩上の悲壮な闘いがついに始まる。主演の清水健太郎始め、ゲストの片桐竜次など、個性派俳優が出演。【スタッフ&キャスト】原作:柳史一郎/神田たけ志 プロデューサー:伊藤明博/加藤威史 出演:清水健太郎/片桐竜次/下元史朗/中倉健太郎

あらすじ

桜井章一(清水健太郎)は、柳沢会の代打ちで勝負の場にいたが、勝敗が決する瞬間、突然の大地震に見舞われ、代打ちふたりが瓦礫の下敷きとなってしまう。その時の対戦相手・岩上(片桐竜次)は、「またか…」というセリフを残して立ち去った。そして、再勝負の場でも代打ちのひとりが心臓発作で死んでしまう。腑に落ちない桜井は…。

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