ジュリーは人里離れた家に母親と住んでいた ジュリーは独りぼっちの気持ちを埋めるために恐ろしい漫画を描き想像の友達を作り描いていた。家で殺人事件が起こった時、ジュリーは自分の犯行だとし、沈黙する。真相解明は母親の手に託されることになる。