劇場上映版 エリック・クラプトン/ロックダウン・セッションズ 2021-10-08

公開:2021-10-08/製作:2021年    old
イギリス
 

解説

ミュージシャンのエリック・クラプトンが、仲間たちと行った無観客のアコースティックライブの模様を収録した音楽ドキュメンタリー。2021年に予定していたライブが、新型コロナウイルスの感染拡大で中止になったことを受け、クラプトンと仲間たちがイギリスの田舎町に集まりライブを行う。デヴィッド・バーナードが監督を手掛け、サウンドプロデューサーをラス・タイトルマンが担当。クラプトンのほか、スティーヴ・ガッド、ネイザン・イースト、クリス・ステイントンらミュージシャンが出演する。

あらすじ

エリック・クラプトンは、2021年5月にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでライブを行う予定だったが、新型コロナウイルスのまん延により中止になる。ロックダウンの状況が続く中、自分には何ができるのかを考え抜いた彼は、演奏を続けるという答えを出す。クラプトンはスティーヴ・ガッドやネイザン・イーストら旧知の仲間たちを召集し、リハーサルを行いながら選曲を進めていく。

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