混浴温泉 湯煙で艶あそび 2006-08-25

公開:2006-08-25    old
 

あらすじ

未亡人女将・怜子の旅館に女性の一人客・妙子がチェックインした。愁いをおびた彼女の表情に心配した怜子は、従業員の浩介に妙子を見張るよう言いつけた。一流のホテルマンを夢見る浩介は怜子の慰め役でもあった。彼は妙子の様子を報告しながら怜子を愛撫した。
そんな中、上客であるIT企業の社長・品川の予約が急遽入った。コンパニオンの手配ができず右往左往していると、偶然それを知った妙子が協力を申し出た。妙子は別の温泉街でコンパニオンをしていた。夜、品川の接待をしていた妙子はお酒が入るや豹変し、大胆な下半身サービスを施した。翌日、大満足で帰った品川を見て、怜子と浩介は妙子に感謝した。
その夜、お座敷に出た妙子は徳利を股間に挟んで部屋からは歓声が途切れることがなかった。妙子の評判は広まり旅館は繁盛し、おやがて浩介が愛を告白した…。

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