四十路寮母 男の夜這い床 2006-08-11

公開:2006-08-11    old
 

あらすじ

40歳でバツイチの房江は、電器メーカーの独身寮「若竹寮」の寮母である。ある夜、東京本社に単身赴任中の正明の部屋に、房江が夜這いをかけてきた。妻と離れて暮らす生活が淋しかろうという房江の配慮だった。寮には正明のほかに入社以来ここで暮らしている昇がいた。そして新入社員の俊平が入寮してきた。房江は自分のことを実の母と思ってなんでも相談してくれていいと優しく声を掛けた。実家では母が体を流してくれていたと言うので、房江は彼と風呂に入った。さらに就寝時には添い寝もしてやった。数日後、昇に縁談が持ち上がる。相手は取引先の重役令嬢で申し分のない話だった。房江は気乗りしない昇に、会ってみるだけでもと勧めた。お見合い当日、積極的な真希は堅苦しい席から昇を連れ出すと、セックスの相性が大事だとホテルに誘った。そして縁談はとんとん拍子に進み…。

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