淫蕩告白 兄嫁の濡れた午後 2012-08-17
公開:2012-08-17
old
あらすじ
フリーカメラマンの光は脚の怪我で入院中にナースの彩に気に入られアタックされた。ホテルの一室で制服に着替える彩を撮影する光。まだ脚が不自由な光をリードして自ら跨り腰を振る彩。事後、父親の訃報を受け、光は実家へ向かった。
その途中、駅前で喪服姿の女に声を掛けられる。しばらく実家に戻らないうちに、兄・力は結婚し、彼女はその妻・奈々だった。葬式が終わり、三人で酒を飲む中、相変わらず生真面目な兄の説教に光はうんざりする。だが、怪我のこともあり、四十九日まではと言う二人の言葉でしばらく泊まることにする。
光は高校時代の恩師・玲二と妻・志穂の元を訪れた。話に花を咲かせ、席を外した玲二を横目で見遣ると、志穂の手が光の股間に触れる。彼女が教育実習生の頃、光の初フェラの相手だった。それは二人だけの秘密だった。志穂は今妊娠中だ。
光が遅いのを良い事に、家事をする奈々の背後から力が強引に押し倒す。一方的に昇りつめた力は青年団の夜回りに出掛ける。どこか遠くに感じながら見送る奈々。入れ代わりに光が帰宅する。光は奈々と酒を飲み、力との馴れ初めをなど聞き、その陰りのある表情に惹かれてゆく…。