乱宴の宿 湯けむり未亡人 2013-10-25
公開:2013-10-25
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あらすじ
サラリーマンの小宮は、通いつめたクラブの女・舞をやっとアフターへ誘うことが出来た。人気の彼女は身持ちが堅く、長く通い続けた結果だった。小宮のマンションで舞を求める小宮。だが、翌朝、舞にパトロンがいると別れを告げられてしまう。
数日後、小宮は亡き妻の墓参り後、車で寄り道し、海岸を散歩した。妻との思い出の風景に、都会の喧騒からの安らぎを感じる。そこへ、今にも絶壁から飛び降りそうな女・京子の姿が目に映る。慌てて近づき声を掛けると、数年前、ここで水死した夫を思っていたのだと語った。
京子は近くの旅館の女将だった。宿泊先がまだなら是非うちへと誘われ、特に予定なく来ていた小宮は承諾した。美人女将の京子と仲居・真弓に接待され、すぐにほろ酔い気分になる小宮だった。
温泉を堪能し部屋に戻ると、寝酒に頼んだウイスキーを手に、真弓が来る。小宮が京子に男がいるのかと尋ねると、真弓は自分が京子の身体を慰めていると答えた。そんな真弓に興味を持ち、小宮は小遣いと引き替えにこっそり誘った。仕事を終え、小宮の部屋に来た真弓は、熟年男の愛撫に感度を高める。だが、小宮の巨根を見て驚く。大きすぎて女の膣にすべてを入れた事がないという悩みを小宮も抱えていた。小宮は真弓に素股を頼む…。